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代表取締役プロフィール


名前 中村 茂
出身東京都
経歴
1987年職場でコンピュータと出会う
1991年開発言語として主にCOBOLを使用した大型汎用機やオフコンの開発を行う
1993年MS-DOSでの開発を行う様になる
1999年開発のメインがUnix,Windowsにシフトする。同時にCGI(Perl)でのWeb系アプリケーションの開発が始まる
2000年Ms-Accessでの開発を手がける様になる
2001年Javaを使用したWebシステムの開発を手がける様になる
2004年.Netを使用したシステム開発を手がける様になる
メッセージ 自分も技術屋なので、お客さんからほめられるとつい調子に乗ってサービスしてしまうところがある。 「お客様に喜ばれるものをつくり、その結果報酬をもらう」これが一番大切なことだと思っています。

それと、人月ビジネスからの脱却 これは難しい問題だと十分認識していますが健全な産業、魅力ある産業に していく為にはどうすればよいか? これだという答えは出ていませんが色々模索中です。
独り言
2012年9月 テスト工程は開発全体の約4割近くを占めると言われていますが、テスティングツールを導入している プロジェクトはまだまだ少数です。理由はツールが複雑すぎてツールの勉強をしなくてはならなかったり、 設定が多すぎて使用を断念したり、そもそもテスト用(ソース)コードを書く必要があったりなど様々です。
そこで、この分野でちょっとしたものを作りたいと思っています。(まだ企画段階ですが)
2009年9月 Struts2で開発してみました。Struts1系に比べ、xmlの記述量の少なさやActionFormを意識しないつくりなど なかなか良く出来ているという感触です、是非次期以降の開発案件にも適用していきたいと考えています
2006年11月 国産DIコンテナ Seasar2。仕事をしながらDIコンテナの必要性を強く感じていましたが、以前業務でspringを使用した際xmlの多さに 疑問を持ち自分に決定権がある場合採用は見送ろうと考えていました
そこでSeasar2、かなり良い印象を持ちました(ひがさんも沖縄の人のようで親近感?を感じました)
Seasar projectでは沢山のプロダクトがありStrutsとの連携など興味深いものもあります。機会があれば是非 開発案件に適用してみたいと考えています
2005年5月 JSF(Java Server Faces)に触れてみました。「VB技術者をJavaへ」なんていう記事を目にしていたせいか、正直「そうか?」と 思いました。でもフレームワークとしては、大変良く、違う意味で気に入りました。今後活用してみたい技術ですね。
2004年8月 フリーのデータベースFireBird さすがに元商用データベースというだけあって、良く仕上がっているDBMSだと思いました。 特にWindowsとLinuxに対応していて、Windowsで更新したデータをgbakでバックアップし、Linuxでリストアすると、そのまま運用できる。というところが大変気に入りました。
将来のバージョンアップではストアドプロシージャにJavaが利用できるそうなので、楽しみです。
2004年6月 Strutsフレームワークに触れてみました。大変良く出来たフレームワークですね。早速受注したWebシステムに適用してしまいました。

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